14年前の宝物
久しぶりの休日、ちょっと片付け物をしていたら、
「えりのたからもの」と書いた箱が出てきた。
中を見ると、キティちゃんのメモ用紙やシール
ガチャガチャで出たおもちゃ、
まあ何だかごちゃごちゃと出てきたけれど、
茶色い封筒が出てきて、
その中には、
あさがおのタネが!
このタネは、江莉が小学校一年生の時に学校の理科の授業で育てて、
夏休みの前には、えっちらおっちら持ち帰り、
夏休みに毎日水をやって育てた あの、あさがおのタネ。
14年もたった今、蒔いたら芽が出るのかな?
と思って蒔いてみました。
うふふ
14年も前のタネが芽を出すか、楽しみですね。
そう言えば、江莉が小学校2年の時、
さつまいもを育てようという授業で、
夏休みの間、雑草抜きに芋畑に最低2回は行くようにと言われていたのに、
私達ぐうたら親子は サボってグデグデしてて、一度も行かず・・。
てへへ
いよいよ収穫の時、よその家はバケツいっぱい収穫があったのに、
うちの芋は
たった一個だった。一個だけ?
暑い中、一生懸命育てた者は大きな収穫を得る。
サボったヤツには一個だけ!!
江莉にとって、非常にわかりやすい良い勉強になったと思う。
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