2011年04月30日
夜中の出来事。
昨夜、3時ごろ、
急に目が覚めてしまった。
美味しい餃子屋にいって、その味に驚いている夢を見たのだ。
「うっ、これはッ!うちの餃子、負けてるかもしれない』
目が覚めた私は、いてもたってもいられなくなり、
台所で、冷凍庫に入っている餃子を焼いた。
真夜中の3時に 餃子を焼く女。
焼き上がって、早速、味を確かめた。

旨いっ!!やっぱり、うちの餃子はうまいよ!!
と満足し、安心して眠れた。
翌朝、お店で店主にその話をしたら、
夜中に何やってるか!!と叱られた。
でもさ、気になる事があって、朝まで心配で眠れないより、
餃子食べるくらいで眠れるんだから、
お安い事じゃんね?
私は夢でも餃子の事を考えてるんだよ!
褒めてもらいたいくらいだっちゅーの。
急に目が覚めてしまった。
美味しい餃子屋にいって、その味に驚いている夢を見たのだ。
「うっ、これはッ!うちの餃子、負けてるかもしれない』

目が覚めた私は、いてもたってもいられなくなり、

台所で、冷凍庫に入っている餃子を焼いた。
真夜中の3時に 餃子を焼く女。

焼き上がって、早速、味を確かめた。

旨いっ!!やっぱり、うちの餃子はうまいよ!!
と満足し、安心して眠れた。
翌朝、お店で店主にその話をしたら、
夜中に何やってるか!!と叱られた。

でもさ、気になる事があって、朝まで心配で眠れないより、
餃子食べるくらいで眠れるんだから、
お安い事じゃんね?
私は夢でも餃子の事を考えてるんだよ!
褒めてもらいたいくらいだっちゅーの。
Posted by ふくすけ at 01:27│Comments(0)
│ひとりごと
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